キラキラとした何か

気の多い飽き性の掛け持ちが頑張って書いています。

私がジャニヲタになって俳優と掛け持ちするまでのはなし

はいどうも、もぐです。

とりあえず2回目ということで、好きになったきっかけを書こうと思います(ど定番)

 

嵐は2009年の10周年爆推し期になんとなく気になるところから始まって、ドラマ「怪物くん」の頃に大野担になろうって決めました。

決め手は知人に借りた「Time」のコンサートDVD。

 

嵐ってめちゃくちゃかっこいい!!!

え!?リーダーこんな歌上手くて踊れるの?!?!?!?!!!???!!(超失礼)

 

Song for me → Cry for youの流れで完落ちでしたね。あれは、マジで、Yabai。

 

それはもう凄まじく衝撃的で、それまでちゃんと聴いたことのなかった“大野智の歌声”が堪らなくて、ソロの間奏のダンスはナンジャコリャ?!って思って気付けば夢中でした。

大野さん、そして嵐の魅力(ここで語ると長くなるので割愛)にハマっていきました。

そして現在に至ります。

 

次に高橋一生さんのファンになったきっかけです。

これはドラマ「民王」をみて(チャンネル変えた時に菅田くんが出てなかったら多分観てなかった!菅田くん本当にありがとう!大野さんと共演しててくれてありがとう!)いい声だなぁからジワジワと沼落ちしてました。

 

貝原茂平 イズ カワイイ。

 

それまでの私は掛け持ちを否定はしないけど、どちらかというと一途派でした。

掛け持ちしちゃうと片方に寄ってしまわないか不安でした。

だからと言って別に大野さんから担降りとかするつもりもなかったし、今まで他の人に気が行っても「駄目よ、あなたにはお金がないわ。」と自制してた部分もあったんですけど、それでも一生さんには凄い惹かれるところがあったし、一途極めてる人とかが掛け持ちを許せないのって多分どちらも中途半端なのが許せないんだろうなって。

当時Twitterでめちゃくちゃ掛け持ちしてるフォロワーさんがいて、その人はどの現場も行っててどこのファンの人たちからも認められてて、この人みたいに全部全力で好きだったら掛け持ちもありじゃないのかなって思えたので、嵐一筋だった私は晴れてアイドルと俳優の掛け持ちになりました。(おしまい)

 

こうして書いてみると長い、のに雑。

文もぐちゃぐちゃだけど、とりあえずどっちも好きですってはなしでした。

お付き合いいただきありがとうございます。

ではでは。